全学教育機構

地域志向型キャリア教育プログラム開発

事業報告

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内容

全学教育機構では、以下のような地元就職意欲の向上につながる教育改革を進めていきます。

      1. 佐賀版キャリアデザインの開講  H28年10月~
      (COC+事業協働機関を構成する地域公共団体の首長・企業の経営者等による特別講義)
      2. 教養教育でのインターンシップ  H28年10月~
      (県内IT系企業との連携)
      3. 副専攻の設置  H30年~
      4. インターフェース「がばいベンチャー」  H28年4月~
      (株式会社オプティム 社長 菅谷俊二をはじめとする企業スタッフが全面的に講義を担当。2年間に渡り、アントレプレナーシップ、プログラミングなどを身に付ける)

*インターフェースプログラム(佐賀大学HPより引用)
学生が将来にわたり「個人と社会との持続的発展を支える力」を培うことを目的としています。現代社会が抱える諸問題に目を向けて課題を発見し、解決に向けて取り組む姿勢を通して、授業や演習で学んだ知識や技能を実践の場で活かす力を身につけます。

教授の紹介

五十嵐 勉 全学教育機構 教授

代表 五十嵐 勉
全学教育機構 教授