2年間でできる「がばいベンチャーの作り方」Ⅲ⑭・⑮

14.15回目の授業では、実際にアプリを起動させて問題点を見つける実践をしました。

14回目の授業でアプリを各自で起動させ、各自問題点を見つける。15回目の授業ではその問題点を表にまとめ、改善方法を知るという内容でした。

様々な問題点が上がる中、改善作業を分担し学生がそれぞれに解決策を見つけ出していました。

15回目の今回が「がばいベンチャーの作り方」Ⅲの最後の授業でした。半年間、アプリ開発に向けて慣れない用語が飛び交う中、学生は毎授業事の課題をこなしていくことによって、アプリを起動させるところまで進めることが出来ました。

後期の「がばいベンチャーの作り方」Ⅳでは、開発アプリの全貌や新たな課題に取り組んでいきます。


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